営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 31億3400万
- 2022年12月31日 -70.49%
- 9億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,540百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,508百万円を含んでおります。全社費用の主なものは、提出会社の経営企画・経理部門等の経営管理に係る部門の費用であります。2023/02/14 15:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社では、ESGの観点から当社グループのマテリアリティ(重要課題)を①健康に寄与する食の提供、②地域に密着した店舗運営、③働き方改革、④環境負荷の低減、の4つに定め、事業活動を通じて社会に向けた価値創造に取り組んでおります。2023/02/14 15:02
このような取り組みの結果、売上高は増収となりましたが、想定を超える仕入れ価格の高騰や販管費の増加により営業利益は減益となりました。
当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が641億97百万円(前年同四半期比8.6%増)、営業利益9億25百万円(同70.5%減)、経常利益11億68百万円(同64.4%減)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入4億38百万円、減損損失1億5百万円、税金費用5億99百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益9億11百万円(同70.5%減)となりました。