営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 46億6300万
- 2018年3月31日 -19.92%
- 37億3400万
個別
- 2017年3月31日
- 38億2300万
- 2018年3月31日 -9.16%
- 34億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/02/08 9:01
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△2,071百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,098百万円を含んでおります。全社費用の主なものは、提出会社の経営企画・経理部門等の経営管理に係る部門の費用であります。
また、セグメント資産の調整額15,922百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産21,174百万円を含んでおります。全社資産の主なものは、当社での余裕運転資金(投資有価証券)等であります。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 9:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2019/02/08 9:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、主に「マザーリーフ」及び「あえん」の店舗数を絞り込み、経営資源を集中したことにより、その他飲食事業の売上高は28億78百万円(前年度比13.5%減)、営業損失は6億89百万円(同2億39百万円損失増)となりました。2019/02/08 9:01
<その他の事業>モスバーガー事業およびその他飲食事業を中心に、衛生面で支援する株式会社エム・エイチ・エスは、販管費の抑制により利益が増加しましたが、グループを金融、保険面で支援する株式会社モスクレジットは、POSレジの入れ替えにより減価償却費が増加したことによって、その他の事業の売上高は7億37百万円(前年度比1.6%増)、営業利益は2億20百万円(同48.4%減)となりました。
当連結会計年度の財政状態につきましては以下のとおりであります。