8153 モスフードサービス

8153
2026/04/10
時価
1370億円
PER 予
31.45倍
2010年以降
赤字-264.77倍
(2010-2025年)
PBR
2.25倍
2010年以降
1.12-2.49倍
(2010-2025年)
配当 予
0.7%
ROE 予
7.15%
ROA 予
4.79%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
モスバーガー事業における店舗設備等(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2020/06/25 9:01
#2 主要な設備の状況
(注) 1.土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は2,619百万円であります。
なお、賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
2020/06/25 9:01
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準を適用している子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首に資産及び負債を認識しております。
この結果、当連結会計年度における連結貸借対照表は、「建物及び構築物(純額)」が3,577百万円及び「機械装置及び運搬具(純額)」が38百万円増加し、流動負債の「リース債務」が1,256百万円及び固定負債の「リース債務」が2,420百万円増加しております。
当連結会計年度の連結損益計算書は、営業利益が60百万円増加し、経常利益が46百万円、税金等調整前当期純利益が62百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
2020/06/25 9:01
#4 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
建物及び構築物0百万円-百万円
工具、器具及び備品-0
2020/06/25 9:01
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
建物及び構築物24百万円20百万円
工具、器具及び備品34
2020/06/25 9:01
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
建物及び構築物49百万円72百万円
機械装置及び運搬具1-
2020/06/25 9:01
#7 有形固定資産等明細表(連結)
当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物 新規開店設備他 モスプレミアム桜木町クロスゲート店他11店舗 347百万円
買取店舗 国分寺南口店他50店舗 415百万円
店舗改装他 大崎店他23店舗 178百万円
資産除去費用 マーケットスクエアささしま店他23店舗 120百万円
工具、器具及び備品 新規器具備品他 本社他150店舗 379百万円
ソフトウエア 新規開発 フルセルフレジ開発他67件 705百万円
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物 売却 新瑞店他2店舗 23百万円
除却 岸和田インター店他18店舗 17百万円
減損 あえん大崎ThinkPark店他25店舗等 365百万円
4.建設仮勘定の当期増加は、上記建物等の取得に伴うものであり、減少は固定資産本勘定への振替によるものであります。
5.ソフトウエア仮勘定の当期増加は、上記ソフトウエア等の取得に伴うものであり、減少は固定資産本勘定 への振替によるものであります。2020/06/25 9:01
#8 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
用途種類場所金額(百万円)
直営店舗(当社26店舗、連結子会社6店舗)建物及び構築物、工具、器具及び備品、その他東京都足立区他396
貸与資産(当社1物件)建物及び構築物、その他奈良県葛城市5
合計401
直営店舗、貸与資産につきましては、時価が著しく下落するなどの減損の兆候が認められ、かつ、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回っているため、それらの帳簿価額を回収可能価額まで減額した結果、直営店舗については396百万円(建物及び構築物333百万円、工具、器具及び備品59百万円、その他2百万円)、貸与資産については5百万円(建物及び構築物5百万円、その他0百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額のうち正味売却価額は、固定資産税評価額を基に算定しており、使用価値につきましては、将来キャッシュ・フローを主として資本コストの2.3%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/25 9:01

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