- 8153
- 2026/09/04
- 時価
- 1249億円
- PER 予
- 33.48倍
- 2010年以降
- 赤字-264.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 1.13-2.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.87%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 262億8100万
- 2022年3月31日 +25.22%
- 329億800万
個別
- 2021年3月31日
- 214億2900万
- 2022年3月31日 +21.82%
- 261億500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/30 9:22
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の売上高は520百万円減少し、販売費及び一般管理費は520百万円減少しましたが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び利益剰余金の当期首残高への影響はありません。また、1株当たり情報に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 資産2022/06/30 9:22
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度に比べ47億74百万円増加し、696億2百万円となりました。流動資産は前連結会計年度に比べ66億26百万円増加し、固定資産は18億51百万円減少しております。流動資産が増加した主な理由は、利益の計上や助成金の受け取り、投資有価証券の償還等により現金及び預金が増加したことによるものであります。固定資産が減少した主な理由は、投資有価証券の償還及び長期貸付金の回収によるものであります。
b. 負債