営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 21億800万
- 2022年9月30日 -59.25%
- 8億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△976百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△956百万円を含んでおります。全社費用の主なものは、提出会社の経営企画・経理部門等の経営管理に係る部門の費用であります。2022/11/11 15:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内モスバーガー事業の店舗数につきましては、当第2四半期連結累計期間においては出店14店舗に対し閉店は6店舗で、当第2四半期末の店舗数は1,259店舗(前連結会計年度末比8店舗増)となりました。2022/11/11 15:04
以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は328億98百万円(前年同四半期比4.7%増)となりましたが、営業利益については原材料費の高騰や急速な円安による調達費用の上昇で原価率が増加したことなどにより18億33百万円(前年同四半期比38.8%減)となりました。
<海外事業>海外事業においては、今年に入り新型コロナウイルスの変異株がアジア地域で流行し、厳しい状況が続いております。その後、徐々に外食に対する規制が緩和された地域もありますが、完全に消費意欲が回復したとは言えない状況です。また、台湾にある連結子会社の魔術食品工業においては、海外店舗の主要食材を製造しておりますが、原材料価格の高騰により調達費用が上昇しており、業績に影響を与えております。海外事業における、国・地域ごとの事業状況は以下の通りであります。