加賀電子(8154)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェア事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億7600万
- 2014年12月31日 -47.61%
- 1億9700万
- 2015年12月31日 +124.37%
- 4億4200万
- 2016年12月31日 -32.13%
- 3億
- 2017年12月31日 -69.67%
- 9100万
- 2018年12月31日 +34.07%
- 1億2200万
- 2019年12月31日 -92.62%
- 900万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1億600万
- 2021年12月31日
- -1億900万
- 2022年12月31日
- 1億3500万
- 2023年12月31日 +94.07%
- 2億6200万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2【事業の内容】2024/02/13 12:46
当社グループは、加賀電子株式会社(当社)、連結子会社61社(国内20社、海外41社)および持分法適用関連会社4社(国内1社、海外3社)、持分法非適用関連会社1社(国内1社)により構成されております。その主な事業内容といたしまして、電子部品事業におきましては、半導体、一般電子部品、EMS(注)などの開発・製造・販売などを行っております。情報機器事業におきましては、パソコン、PC周辺機器、各種家電、写真・映像関連商品およびオリジナルブランド商品などの販売などを行い、ソフトウェア事業におきましては、CG映像制作、ゲーム開発、アミューズメント関連商品の企画・開発などを行っております。また、その他事業におきましては、エレクトロニクス機器の修理・サポート、アミューズメント機器の製造・販売、スポーツ用品の販売などを行っております。
また、当第3四半期連結累計期間における各セグメントに係る当社グループの関係会社の異動は、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高は302億66百万円(前年同四半期比3.9%増)、セグメント利益は19億21百万円(前年同四半期比28.1%増)となりました。2024/02/13 12:46
③ソフトウェア事業(CG映像制作、アミューズメント関連商品の企画・開発など)
当事業では、CG映像制作の受注が概ね堅調に推移し、売上高は18億16百万円(前年同四半期比12.5%減)、セグメント利益は業務効率改善等にともなう売上原価抑制効果もあり2億62百万円(前年同四半期比94.1%増)になりました。