営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 21億9400万
- 2014年9月30日 +39.79%
- 30億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額0百万円には、セグメント間取引消去17百万円、のれんの償却額△16百万円が含まれております。2014/11/13 14:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 14:06
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/13 14:06
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が292百万円減少し、利益剰余金が188百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2014/11/13 14:06
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 13,534 ※ 12,729 営業利益 2,194 3,067 営業外収益 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- かかる環境の中で、当社グループは、グループ全体の連携を強化し、既存大手顧客への拡販や新商材の開拓などに努める一方、本社移転による賃借料の減少など費用削減に努めてまいりました。2014/11/13 14:06
その結果、第2四半期連結累計期間における売上高は120,318百万円(前年同四半期比1.4%減)、営業利益は3,067百万円(前年同四半期比39.8%増)、経常利益は3,636百万円(前年同四半期比49.2%増)となり、また、四半期純利益は2,157百万円(前年同四半期比59.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。