- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/08/14 10:51- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/14 10:51- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| | (単位:百万円) |
| 特別利益 | | |
| 固定資産売却益 | 1 | 1 |
| 投資有価証券売却益 | 22 | 184 |
| 特別損失 | | |
| 固定資産除却損 | 2 | 0 |
| 投資有価証券評価損 | 5 | 104 |
2018/08/14 10:51- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
財政状態
当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,304億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億24百万円の増加となりました。
流動資産は1,049億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億11百万円の増加となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が30億83百万円減少し、商品及び製品で18億9百万円、原材料及び貯蔵品で9億61百万円、仕掛品で4億10百万円と棚卸資産がそれぞれ増加したことによるものであります。
2018/08/14 10:51- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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