- 8154
- 2026/09/11
- 時価
- 2519億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2010年以降
- 赤字-56.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.4-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 11.51%
- ROA 予
- 5.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 20億8800万
- 2018年6月30日 -28.69%
- 14億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額38百万円には、セグメント間取引消去38百万円が含まれております。2018/08/14 10:51
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/14 10:51
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2018/08/14 10:51
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 5,793 6,152 営業利益 2,088 1,489 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- かかる状況の中、当社グループは「すべてはお客様のために」の経営理念のもと、既存大手顧客からの海外展開や生産量増加の要請に対応して海外生産拠点の拡充を進めるとともに、国内においても生産拠点の整備、生産機能の強化を図るなど、EMS(注)ビジネスの拡大に注力してまいりました。また、前連結会計年度より、パワー半導体やコンデンサなど一部の電子部品において需給が逼迫した状況が顕在化しておりますが、独立系商社としての総合力を活かした部品調達や代替品の提案等により、当社グループの事業活動への影響低減に努めてまいりました。2018/08/14 10:51
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は554億93百万円(前年同四半期比1.2%減)、営業利益は14億89百万円(前年同四半期比28.7%減)、経常利益は16億79百万円(前年同四半期比23.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億48百万円(前年同四半期比34.4%減)となりました。
売上高は、EMSビジネスが牽引し概ね前年同期並みの水準となりました。利益面では、同ビジネスにおいて主要顧客の製品切替えに伴う生産調整および立上げ期にある海外新工場での費用先行などにより前年同四半期比で減益となりましたが、これらは期初に想定していたものであります。