繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 15億8400万
- 2020年9月30日 +27.97%
- 20億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,723億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億55百万円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が78億30百万円減少し、商品及び製品が53億69百万円増加したことによるものであります。2020/11/13 15:14
固定資産は375億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ42億26百万円の増加となりました。これは主に新基幹システムの構築などにともないソフトウェアが5億65百万円、投資有価証券が20億62百万円、繰延税金資産が4億43百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債は1,137億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ76億43百万円の減少となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が155億82百万円減少し、短期借入金が105億1百万円増加したことによるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナ感染症拡大にともなう会計上の見積りについて)2020/11/13 15:14
固定資産の減損および繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りにつきましては、当第2四半期連結会計期間末日現在で入手可能な情報に基づき実施しており、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。新型コロナ感染症拡大の影響は当連結会計年度末日まで継続し、来期以降は緩やかに回復すると仮定して見積りを行っておりますが、過去に例を見ない新型コロナ感染症拡大の影響は不確実な部分があるため、事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用)