- 8154
- 2026/10/13
- 時価
- 2876億円
- PER 予
- 9.01倍
- 2010年以降
- 赤字-56.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.4-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 15.18%
- ROA 予
- 7.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 79億800万
- 2017年3月31日 -7.14%
- 73億4300万
個別
- 2016年3月31日
- 35億1300万
- 2017年3月31日 -27.41%
- 25億5000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- かかる環境の中で、当社グループは「すべてはお客様のために」という経営理念のもと、グループ内の事業統合や再編による経営の効率化を推進し、既存大手顧客への拡販活動や海外事業の拡大など成長分野への積極的な資源投入を行ってまいりましたが、国内外の主要顧客の生産の低迷や取扱商品の商流変更などが業績へ影響を与える状況となりました。2022/06/09 15:06
その結果、当連結会計年度における売上高は227,209百万円(前年同期比7.4%減)、営業利益は6,879百万円(前年同期比11.7%減)、経常利益は7,343百万円(前年同期比7.1%減)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は税効果会計の影響による法人税負担の軽減などにより6,975百万円(前年同期比28.3%増)となりました。
(注1)Internet of Thingsの略語。あらゆる物がインターネットを通じてつながることによって実現する新たなサービス、ビジネスモデル、またはそれを可能とする要素技術の総称 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概要2022/06/09 15:06
当連結会計年度において、当社グループは「すべてはお客様のために」という経営理念のもと、グループ内の事業統合や再編による経営の効率化を推進し、既存大手顧客への拡販活動や海外事業の拡大など成長分野への積極的な資源投入を行ってまいりましたが、国内外の主要顧客の生産の低迷や取扱商品の商流変更などが業績へ影響を与える状況となりました結果、売上高は227,209百万円(前年同期比7.4%減)、経常利益は7,343百万円(前年同期比7.1%減)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は税効果会計の影響による法人税負担の軽減などにより6,975百万円(前年同期比28.3%増)となりました。
② 売上高 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2022/06/09 15:06
(単位:百万円) 営業外費用合計 686 280 経常利益 7,908 7,343 特別利益