包括利益
連結
- 2021年3月31日
- 141億1400万
- 2022年3月31日 +46.98%
- 207億4500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※8 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/29 15:50
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 15:50
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 15:50
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/29 15:50
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載を省略いたします。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2022/06/29 15:50
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込み額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を考慮の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2022/06/29 15:50
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 1,376 △78 その他の包括利益合計 2,799 5,075 包括利益 14,114 20,745 (内訳) 親会社株主に係る包括利益 14,101 20,428 非支配株主に係る包括利益 13 316