- 8154
- 2026/09/11
- 時価
- 2519億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2010年以降
- 赤字-56.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.4-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 11.51%
- ROA 予
- 5.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 44億5200万
- 2022年6月30日 +120.58%
- 98億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額33百万円には、セグメント間取引消去33百万円が含まれております。2022/08/15 13:53
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/15 13:53
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/15 13:53
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 9,098 10,018 営業利益 4,452 9,820 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属するエレクトロニクス業界においては、一部の半導体や電子部品が世界的な供給不足や長納期化の影響を受ける中、自動車や産業機器関連を中心として広範な分野で旺盛な需要が続きました。2022/08/15 13:53
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、当社グループの中核事業である電子部品事業が牽引し1,493億2百万円(前年同四半期比40.9%増)となりました。営業利益は、売上高の増加および売上総利益率の改善にともない売上総利益が大幅に増加し、98億20百万円(前年同四半期比120.6%増)となりました。経常利益は98億58百万円(前年同四半期比115.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69億84百万円(前年同四半期比143.2%増)となりました。売上高から経常利益まで、すべての項目で第1四半期連結累計期間としては過去最高となりました。
当社グループは2021年11月に、当2023年3月期から2025年3月期までの3ヶ年の経営計画「中期経営計画2024 (2022-2024)」を公表しました。「自律成長+新規M&A」を成長エンジンに据え、海外ビジネスおよびEMSビジネスを強化・拡大し、最終年度の2025年3月期には「売上高7,500億円、我が国業界トップクラスの企業」の実現を目指す新中期経営計画の初年度第1四半期として順調なスタートを切ることができました。