- 8154
- 2026/09/11
- 時価
- 2519億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2010年以降
- 赤字-56.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.4-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 11.51%
- ROA 予
- 5.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額55百万円には、セグメント間取引消去55百万円が含まれております。2022/11/14 15:03
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 15:03
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/14 15:03
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 18,832 ※ 21,639 営業利益 8,300 18,361 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、主力の電子部品事業が牽引し2,987億60百万円(前年同四半期比34.0%増)となりました。2022/11/14 15:03
営業利益は、売上高の増加および売上総利益率の改善により売上総利益が大幅に増加し、183億61百万円(前年同四半期比121.2%増)となりました。経常利益は189億32百万円(前年同四半期比124.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は134億12百万円(前年同四半期比138.5%増)となりました。売上高から四半期純利益まで、すべての項目で第2四半期連結累計期間としては過去最高を更新しました。
当社グループは2021年11月に、当2023年3月期から2025年3月期までの3ヶ年の経営計画「中期経営計画2024 (2022-2024)」を公表しました。「自律成長+新規M&A」を成長エンジンに据え、海外ビジネスおよびEMSビジネスを強化・拡大し、最終年度の2025年3月期には「売上高7,500億円、我が国業界トップクラスの企業」の実現を目指す新たな中期経営計画初年度として順調なスタートを切ることができました。