- 8154
- 2026/09/11
- 時価
- 2519億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2010年以降
- 赤字-56.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.4-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 11.51%
- ROA 予
- 5.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 138億7600万
- 2024年9月30日 -17.12%
- 115億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額74百万円には、セグメント間取引消去74百万円が含まれております。2024/11/13 15:29
2.セグメント利益は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 15:29
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2024/11/13 15:29
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 21,284 ※ 22,631 営業利益 13,876 11,501 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当中間連結会計期間における当社グループの業績につきましては、電子部品事業における在庫調整の影響や海外子会社における特定大口顧客向け取引の縮小などにより、売上高は2,590億64百万円(前年同期比5.8%減)、売上総利益は341億33百万円(前年同期比2.9%減)となりました。なお、当該特定大口顧客向け取引は比較的収益性の低いビジネスであったため、売上総利益率は前年同期と比較して0.4ポイント良化しております。2024/11/13 15:29
営業利益は、売上総利益の減少に加え、当期に実施した賃上げによる人件費の増加や物流コスト上昇などにより販売費及び一般管理費が増加し、115億1百万円(前年同期比17.1%減)となりました。経常利益は為替差損の影響などにより112億78百万円(前年同期比19.1%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期に計上した投資有価証券売却益(10億74百万円)や負ののれん発生益(4億81百万円)の剥落の影響などにより79億41百万円(前年同期比30.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。