三益半導体工業(8155)の売上高 - エンジニアリング事業部の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年11月30日
- 8億1600万
- 2014年11月30日 +0.37%
- 8億1900万
- 2015年11月30日 +75.34%
- 14億3600万
- 2016年11月30日 -33.43%
- 9億5600万
- 2017年11月30日 +161.92%
- 25億400万
- 2018年11月30日 +75.6%
- 43億9700万
- 2019年11月30日 -48.03%
- 22億8500万
- 2020年11月30日 -14.66%
- 19億5000万
- 2021年11月30日 +25.23%
- 24億4200万
- 2022年11月30日 +64.05%
- 40億600万
- 2023年11月30日 -32.4%
- 27億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 9:51
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。2024/01/12 9:51 - #3 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 9:51
(注) エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 27,333 15,568 - 42,902 外部顧客への売上高 27,333 15,568 - 42,902
当第2四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で当社は、最先端加工技術の推進と低コスト化の両立を図るとともに、自社開発製品の拡販を積極的に進めるなど、総力を挙げて業績の向上に取り組みました。2024/01/12 9:51
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は44,018百万円と前年同四半期比2.6%の増収となりましたが、営業利益は6,670百万円(前年同四半期比5.5%減)、経常利益は6,713百万円(同4.4%減)、四半期純利益は4,658百万円(同4.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、売上高及び利益には、セグメント間の内部取引に係る金額が含まれております。