売上高
個別
- 2020年11月30日
- 19億5000万
- 2021年11月30日 +25.23%
- 24億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年11月30日)2022/01/14 10:05
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。2022/01/14 10:05 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/01/14 10:05
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は9,547百万円、売上原価は9,540百万円、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ7百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は13百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当第2四半期累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年11月30日)2022/01/14 10:05
(注) エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。(単位:百万円) 加工料収入 23,122 0 - 23,123 外部顧客への売上高 23,125 11,600 - 34,725 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で当社は、最先端加工技術の推進と低コスト化の両立を図るとともに、自社開発製品の拡販を積極的に進めるなど、総力を挙げて業績の向上に取り組みました。2022/01/14 10:05
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は34,725百万円となり、営業利益は4,119百万円(前年同四半期比28.3%増)、経常利益は4,131百万円(同30.5%増)、四半期純利益は2,815百万円(同30.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、売上高及び利益には、セグメント間の内部取引に係る金額が含まれております。