- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/04/12 9:47- #2 セグメント表の脚注
- エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。2024/04/12 9:47
- #3 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
(注) エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。
当第3四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日)
2024/04/12 9:47- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、その他の取扱商品において増収となり、当事業部の売上高は30,745百万円(前年同四半期比8.9%増)、セグメント利益(営業利益)は1,806百万円(同6.8%増)となりました。
エンジニアリング事業部
当事業部は開発部門としての役割に特化し、自社製品の開発を積極的に行い、産商事業部を通じて販売しました。
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