三益半導体工業(8155)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産商事業部の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年11月30日
- 2200万
- 2014年11月30日 +168.18%
- 5900万
- 2015年11月30日 +250.85%
- 2億700万
- 2016年11月30日 -29.47%
- 1億4600万
- 2017年11月30日 +195.89%
- 4億3200万
- 2018年11月30日 +42.36%
- 6億1500万
- 2019年11月30日 +6.83%
- 6億5700万
- 2020年11月30日 -18.11%
- 5億3800万
- 2021年11月30日 -8.18%
- 4億9400万
- 2022年11月30日 +120.45%
- 10億8900万
- 2023年11月30日 +5.23%
- 11億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 9:51
3 エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。2024/01/12 9:51 - #3 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 9:51
(注) エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。(単位:百万円) 報告セグメント 半導体事業部 産商事業部 エンジニアリング事業部 合計 商品 2 12,069 - 12,071
当第2四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業部の売上高は23,826百万円(前年同四半期比12.8%減)、セグメント利益(営業利益)は5,338百万円(同5.6%減)となりました。2024/01/12 9:51
産商事業部
当事業部は自社開発製品及びその他の取扱商品の拡販活動に積極的に取り組みました。