セグメント間の内部売上高又は振替高
個別
- 2015年5月31日
- 20億6000万
- 2016年5月31日 +23.74%
- 25億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2016/08/30 12:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(減価償却方法の変更) - #2 他勘定振替高の内訳
- ※3 製品他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2016/08/30 12:30
前事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 再加工のための振替高 88百万円 95百万円 販売費及び一般管理費 0 1 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(減価償却方法の変更)
法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、これによるセグメント利益に与える影響は軽微であります。2016/08/30 12:30 - #4 業績等の概要
- この結果、売上高は562億9千7百万円と前期比14.1%の増収となりました。営業利益は日銀のマイナス金利政策の影響により発生した退職給付債務に係る数理計算上の差異4億5千5百万円を一括費用処理いたしましたが、増収や原価低減等によって34億7千9百万円(前期比36.2%増)となりました。経常利益は年初から急速に進んだ円高によって発生した為替差損2億1百万円により33億8百万円(同10.4%増)となり、当期純利益は22億5百万円(同29.9%増)となりました。2016/08/30 12:30
セグメント別売上高及び事業の概況は次のとおりであります。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
半導体事業部 - #5 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定受入高は、製品の再加工のための製造工程への戻し品原価であります。2016/08/30 12:30
※3 他勘定振替高は、有形固定資産及び販売費及び一般管理費に振替えたものであります。