- 8155
- 2024/11/11
- 時価
- 1309億円
- PER
- 16.59倍
- 2010年以降
- 7.85-97.11倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.4-1.56倍
(2010-2024年) - 配当
- 0.87%
- ROE
- 8.78%
- ROA
- 5.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- 11億9200万
- 2018年8月31日 +24.41%
- 14億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で当社は、最先端加工技術の推進と低コスト化の両立を図るとともに、自社開発製品の拡販を積極的に進めるなど、総力を挙げて業績の向上に取り組みました。2018/10/15 10:24
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は230億3千2百万円と前年同四半期比42.2%の増収となり、営業利益は14億9千5百万円(前年同四半期比24.4%増)、経常利益は14億8千3百万円(同24.4%増)、四半期純利益は10億1千7百万円(同24.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、売上高につきましては「外部顧客への売上高」について記載しております。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間において、「特別利益」に表示しておりました「固定資産売却益」は当第1四半期累計期間より「営業外収益」に、「特別損失」に表示しておりました「固定資産売却損」と「固定資産除却損」は、当第1四半期累計期間より「営業外費用」に計上する方法に変更しております。これは、当第1四半期累計期間において改めて表示方法を検討した結果、設備の更新等による費用については、今後経常的に発生すると見込まれるため、経常損益に含めて表示することが当社の実態をより適切に表すことになると判断したためであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期累計期間の四半期財務諸表の組み替えを行っております。2018/10/15 10:24
この結果、前第1四半期累計期間の四半期損益計算書において、「特別利益」の「固定資産売却益」に表示しておりました3百万円は「営業外収益」の「その他」として、「特別損失」の「固定資産売却損」に表示しておりました0百万円と「固定資産除却損」に表示しておりました26百万円は、「営業外費用」の「固定資産除売却損」としてそれぞれ組み替えております。また、この変更により前第1四半期累計期間の経常利益が1,215百万円から1,192百万円となっております。