建物(純額)
個別
- 2021年5月31日
- 225億9300万
- 2022年5月31日 -9.79%
- 203億8100万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- ※6 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2022/08/26 12:47
前事業年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当事業年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 除却損 建物 46百万円 6百万円 構築物 0 6 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金による固定資産圧縮記帳額2022/08/26 12:47
前事業年度(2021年5月31日) 当事業年度(2022年5月31日) 建物 33百万円 33百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2022/08/26 12:47
3 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 上 郊 工 場 倉庫 1,248百万円 機械及び装置 上 郊 工 場 研磨加工設備 1,772 検査設備 1,007 ユーティリティ設備 822
- #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)2022/08/26 12:47
当社は、事業用資産について管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 半導体事業部上郊工場(群馬県高崎市) 空調設備 建物
当該資産は現在遊休状態であり、また将来の使用見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(45百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/08/26 12:47
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。