立花エレテック(8159)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億500万
- 2011年6月30日 +46.89%
- 4億4800万
- 2012年6月30日 -0.89%
- 4億4400万
- 2013年6月30日 +60.59%
- 7億1300万
- 2014年6月30日 +18.93%
- 8億4800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/08/09 10:34
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当社企業グループは、中長期経営計画「NEW C.C.J2200」が3年目を迎え、来るべき未来社会に選ばれる技術商社として、ロボットやM2M技術を活用した工場の自動化、省人化ニーズへのシステム対応や3Dプリンターによる新しいものづくり技術の普及に向け引き続き取り組むと共に、当社企業グループの高い技術力を発信する場として世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2023」や「関西物流展」に出展し、お客様の現場の課題解決に向けた活動に注力いたしました。経営面では利益生産性の向上を図るべくデジタル化を推し進めて業務の合理化・効率化にも取り組んでおります。また、製品の納期が長期化する中で在庫の確保・拡充に取り組むとともに、お客様の需要動向を的確に捉えた販売活動に引き続き注力してまいります。2023/08/09 10:34
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高558億80百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益27億50百万円(前年同期比28.9%増)、経常利益33億10百万円(前年同期比14.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億47百万円(前年同期比9.1%増)の結果となりました。
セグメント別については以下のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/08/09 10:34
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 2,060 2,247 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -