8159 立花エレテック

8159
2026/09/11
時価
1008億円
PER 予
12.65倍
2010年以降
4.54-23.04倍
(2010-2026年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.32-0.89倍
(2010-2026年)
配当 予
2.98%
ROE 予
6.4%
ROA 予
3.87%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

立花エレテック(8159)の賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
6億8700万
2009年3月31日 -21.11%
5億4200万
2010年3月31日 -4.61%
5億1700万
2010年12月31日 -31.33%
3億5500万
2011年3月31日 +134.93%
8億3400万
2011年6月30日 -56.35%
3億6400万
2011年9月30日 +129.4%
8億3500万
2011年12月31日 -56.53%
3億6300万
2012年3月31日 +133.88%
8億4900万
2012年6月30日 -56.54%
3億6900万
2012年9月30日 +109.21%
7億7200万
2012年12月31日 -52.59%
3億6600万
2013年3月31日 +116.12%
7億9100万
2013年6月30日 -53.86%
3億6500万
2013年9月30日 +125.21%
8億2200万
2013年12月31日 -55.11%
3億6900万
2014年3月31日 +179.67%
10億3200万
2014年6月30日 -63.18%
3億8000万
2014年9月30日 +139.21%
9億900万
2014年12月31日 -51.49%
4億4100万
2015年3月31日 +125.62%
9億9500万
2015年6月30日 -56.88%
4億2900万
2015年9月30日 +143.82%
10億4600万
2015年12月31日 -54.97%
4億7100万
2016年3月31日 +143.74%
11億4800万
2016年6月30日 -60.02%
4億5900万
2016年9月30日 +116.78%
9億9500万
2016年12月31日 -55.88%
4億3900万
2017年3月31日 +153.99%
11億1500万
2017年6月30日 -57.58%
4億7300万
2017年9月30日 +176.96%
13億1000万
2017年12月31日 -45.88%
7億900万
2018年3月31日 +92.38%
13億6400万
2018年6月30日 -57.4%
5億8100万
2018年9月30日 +154.22%
14億7700万
2018年12月31日 -53.69%
6億8400万
2019年3月31日 +109.94%
14億3600万
2019年6月30日 -57.66%
6億800万
2019年9月30日 +88.82%
11億4800万
2019年12月31日 -60.8%
4億5000万
2020年3月31日 +142%
10億8900万
2020年6月30日 -66.48%
3億6500万
2020年9月30日 +139.45%
8億7400万
2020年12月31日 -51.26%
4億2600万
2021年3月31日 +134.27%
9億9800万
2021年6月30日 -46.69%
5億3200万
2021年9月30日 +157.33%
13億6900万
2021年12月31日 -42.59%
7億8600万
2022年3月31日 +63.36%
12億8400万
2022年6月30日 -40.81%
7億6000万
2022年9月30日 +130.13%
17億4900万
2022年12月31日 -41.11%
10億3000万
2023年3月31日 +64.56%
16億9500万
2023年6月30日 -48.97%
8億6500万
2023年9月30日 +117.34%
18億8000万
2023年12月31日 -47.93%
9億7900万
2024年3月31日 +74.36%
17億700万
2024年6月30日 -59.29%
6億9500万
2024年9月30日 +113.67%
14億8500万
2024年12月31日 -51.65%
7億1800万
2025年3月31日 +79.53%
12億8900万
2025年6月30日 -59.43%
5億2300万
2025年9月30日 +138.24%
12億4600万
2025年12月31日 -44.62%
6億9000万
2026年3月31日 +100.29%
13億8200万
2026年6月30日 -45.73%
7億5000万

個別

2008年3月31日
6億5400万
2009年3月31日 -21.41%
5億1400万
2010年3月31日 -7.98%
4億7300万
2011年3月31日 +64.69%
7億7900万
2012年3月31日 +1.03%
7億8700万
2013年3月31日 -8.13%
7億2300万
2014年3月31日 +27.11%
9億1900万
2015年3月31日 -8.27%
8億4300万
2016年3月31日 +14.35%
9億6400万
2017年3月31日 -6.85%
8億9800万
2018年3月31日 +28.95%
11億5800万
2019年3月31日 +3.45%
11億9800万
2020年3月31日 -27.38%
8億7000万
2021年3月31日 -15.86%
7億3200万
2022年3月31日 +31.15%
9億6000万
2023年3月31日 +38.13%
13億2600万
2024年3月31日 +0.38%
13億3100万
2025年3月31日 -27.42%
9億6600万
2026年3月31日 +11.39%
10億7600万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
給料及び手当5,8366,223
賞与引当金繰入額9661,076
退職給付引当金繰入額19261
おおよその割合
2026/06/23 10:26
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物及び構築物3年~50年
機械装置及び運搬具4年~12年
工具、器具及び備品2年~20年
2026/06/23 10:26
#3 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
(単位:百万円)
貸倒引当金12930133
賞与引当金9661,0769661,076
2026/06/23 10:26
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
貸倒引当金40百万円42百万円
賞与引当金295 〃338 〃
未払事業税70 〃108 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/23 10:26
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
貸倒引当金42百万円44百万円
賞与引当金394 〃435 〃
未払事業税83 〃138 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
2026/06/23 10:26
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物 3年~50年
構築物 3年~50年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 2年~20年2026/06/23 10:26

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。