営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 22億5000万
- 2017年9月30日 +21.29%
- 27億2900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗用パッケージエアコン等の空調機器は堅調に推移し、低温機器並びにエコキュートや電気温水器も好調に推移いたしました。また、大型物流施設等向け昇降機や医療機関等向け監視制御設備などの物件が寄与したことで、当事業全体の売上高は前年同期比17.9%の増加となりました。2017/11/13 9:07
一方、利益面では利益率の低い大型物件が伸長した反面、利益率の高い物件が減少したことや、人材の先行投資に伴う人件費増の影響もあり、営業利益は減少いたしました。
[その他]