8159 立花エレテック

8159
2026/03/18
時価
742億円
PER 予
11.98倍
2010年以降
4.54-23.04倍
(2010-2025年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.32-0.89倍
(2010-2025年)
配当 予
3.37%
ROE 予
5.44%
ROA 予
3.13%
資料
Link
CSV,JSON

立花エレテック(8159)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
13億6200万
2011年9月30日 +30.4%
17億7600万
2012年9月30日 -17.06%
14億7300万
2013年9月30日 +17.79%
17億3500万
2014年9月30日 +28.82%
22億3500万
2015年9月30日 +15.88%
25億9000万
2016年9月30日 -13.13%
22億5000万
2017年9月30日 +21.29%
27億2900万
2018年9月30日 +18.25%
32億2700万
2019年9月30日 -6.38%
30億2100万
2020年9月30日 -45.55%
16億4500万
2021年9月30日 +65.59%
27億2400万
2022年9月30日 +76.25%
48億100万
2023年9月30日 +20.29%
57億7500万
2024年9月30日 -31.15%
39億7600万
2025年9月30日 -23.09%
30億5800万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下にあって、当社企業グループは、来るべき未来社会に選ばれる技術商社として、ロボットやM2M技術を活用した工場の自動化、省人化ニーズを捉えたソリューション提案や3Dプリンターによる新しいものづくり技術の普及に取り組んでいます。日々の活動の中では一部の製品において、いまだ供給が滞る製品もありますが、仕入先からの協力・支援を得て在庫確保に注力するとともに、半導体製造装置関連や物流関連の設備投資案件などの好調な分野で業績を確保することに努めました。また、当該期間において当社企業グループの高い技術力を発信する場として世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2023」や「関西物流展」、「Edge Tech+WEST 2023」に出展して、お客様の現場の課題解決に注力いたしました。一方、経営面においても利益生産性の向上を図るべくデジタル化を推し進めて業務の合理化・効率化にも取り組んでおります。
以上の背景から、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,148億11百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益57億75百万円 (前年同期比20.3%増)、経常利益65億58百万円(前年同期比13.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益45億9百万円(前年同期比9.1%増)で、売上高、各利益ともに第2四半期として過去最高の結果となりました。
セグメント別については以下のとおりであります。
2023/11/13 11:06

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