立花エレテック(8159)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 4億4600万
- 2010年12月31日 +349.1%
- 20億300万
- 2011年12月31日 +26.41%
- 25億3200万
- 2012年12月31日 -23.06%
- 19億4800万
- 2013年12月31日 +47.69%
- 28億7700万
- 2014年12月31日 +11.47%
- 32億700万
- 2015年12月31日 +33.77%
- 42億9000万
- 2016年12月31日 -18.97%
- 34億7600万
- 2017年12月31日 +27.36%
- 44億2700万
- 2018年12月31日 +7.03%
- 47億3800万
- 2019年12月31日 -11.29%
- 42億300万
- 2020年12月31日 -38.38%
- 25億9000万
- 2021年12月31日 +70.35%
- 44億1200万
- 2022年12月31日 +64.28%
- 72億4800万
- 2023年12月31日 +19.54%
- 86億6400万
- 2024年12月31日 -33.86%
- 57億3000万
- 2025年12月31日 -14.85%
- 48億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当社企業グループは、来るべき未来社会に選ばれる技術商社として、ロボットやM2M技術を活用した工場の自動化、省人化ニーズを捉えたソリューション提案や3Dプリンターによる新しいものづくり技術の普及に取り組んでいます。足元で物不足が改善傾向にあるものの、いまだ一部の製品においては供給が滞っている中で、仕入先からの協力・支援を得て在庫確保に注力し、業績を確保することに努めました。また、当社企業グループの高い技術力を発信する活動として、昨年11月には「EdgeTech+2023」に出展して、お客様の現場の課題解決に注力いたしました。一方、経営面においても利益生産性の向上を図るべくデジタル化を推し進めて業務の合理化・効率化にも取り組んでおります。2024/02/13 15:51
以上の背景から、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,707億76百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益86億64百万円 (前年同期比19.5%増)、経常利益93億44百万円(前年同期比17.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益64億70百万円(前年同期比15.2%増)で、売上高、各利益ともに第3四半期として過去最高の結果となりました。
セグメント別については以下のとおりであります。