営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 12億6800万
- 2022年6月30日 +68.22%
- 21億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当社企業グループは、中長期経営計画「NEW C.C.J2200」は2年目を迎え、来るべき未来社会に選ばれる技術商社として、ロボットやM2M技術を活用した工場の自動化、省人化ニーズへのシステム対応や3Dプリンターによる新しいものづくり技術の普及に向け引き続き取り組むと共に、利益生産性の向上を図るべくデジタル化を推し進めて業務の合理化・効率化にも取り組んでおります。また、製品の納期が長期化する中でお客様への供給責任を果たすべく、在庫確保・拡充に取り組むとともに、お客様の需要動向を的確に捉えた販売活動に引き続き注力してまいります。2022/08/10 10:30
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高510億80百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益21億33百万円(前年同期比68.2%増)、経常利益29億2百万円(前年同期比96.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億60百万円(前年同期比104.5%増)と第1四半期としては過去最高の結果となりました。
セグメント別については以下のとおりであります。