8037 カメイ

8037
2026/06/23
時価
1143億円
PER 予
9.64倍
2010年以降
赤字-22.11倍
(2010-2026年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.16-0.82倍
(2010-2026年)
配当 予
3.75%
ROE 予
6.34%
ROA 予
3.32%
資料
Link
CSV,JSON

カメイ(8037)の売上高 - 食料事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
932億2300万
2013年6月30日 -78.37%
201億6000万
2013年9月30日 +114.24%
431億9000万
2013年12月31日 +59.11%
687億2100万
2014年3月31日 +29.77%
891億8100万
2014年6月30日 -79.09%
186億5200万
2014年9月30日 +132.55%
433億7500万
2014年12月31日 +59.67%
692億5600万
2015年3月31日 +28.99%
893億3400万
2015年6月30日 -91.78%
73億4300万
2015年9月30日 +96.81%
144億5200万
2015年12月31日 +53.5%
221億8400万
2016年3月31日 +27.38%
282億5800万
2016年6月30日 -74.1%
73億1900万
2016年9月30日 +102.27%
148億400万
2016年12月31日 +52.27%
225億4200万
2017年3月31日 +28.25%
289億900万
2017年6月30日 -69.81%
87億2700万
2017年9月30日 +115.31%
187億9000万
2017年12月31日 +63.79%
307億7700万
2018年3月31日 +34.78%
414億8000万
2018年6月30日 -74.23%
106億9000万
2018年9月30日 +98.62%
212億3200万
2018年12月31日 +56.88%
333億800万
2019年3月31日 +27.57%
424億9100万
2019年6月30日 -76.65%
99億2200万
2019年9月30日 +103.91%
202億3200万
2019年12月31日 +57.08%
317億8100万
2020年3月31日 +28.92%
409億7300万
2020年6月30日 -81.64%
75億2200万
2020年9月30日 +121.23%
166億4100万
2020年12月31日 +64.86%
274億3500万
2021年3月31日 +31.3%
360億2200万
2021年6月30日 -78.11%
78億8600万
2021年9月30日 +96.92%
155億2900万
2021年12月31日 +63.93%
254億5700万
2022年3月31日 +32.21%
336億5700万
2022年6月30日 -74.21%
86億8000万
2022年9月30日 +101.5%
174億9000万
2022年12月31日 +63.12%
285億2900万
2023年3月31日 +31.29%
374億5700万
2023年6月30日 -76.22%
89億600万
2023年9月30日 +102.95%
180億7500万
2023年12月31日 +60.53%
290億1500万
2024年3月31日 +26.31%
366億5000万
2024年9月30日 -51.75%
176億8200万
2025年3月31日 +117.64%
384億8300万
2025年9月30日 -48.59%
197億8600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)256,805574,281
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)7,31317,704
② 決算日後の状況
特記事項はありません。
2025/06/26 13:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ファーマシー事業」は、当社、株式会社まろん、株式会社遠藤薬局、株式会社水戸薬局、株式会社アイム、エムシーエス株式会社及び株式会社カメイファーマシー東北が調剤薬局を運営し、処方薬及び一般医薬品を販売するほか、在宅医療や介護関連事業の訪問介護、通所介護などを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 13:48
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱パシフィック
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 13:48
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/26 13:48
#5 事業の内容
株式会社設備センター、株式会社パシフィック、東北ガス株式会社、栃木液化ガス株式会社
(2) 食料事業
当社が、農水産品(米穀類等)、畜産品(牛タン等)、ビール、ワイン、清酒等を販売するほか、スーパーマーケットやフランチャイズ店舗等の運営を行っております。株式会社樋口米穀が、米穀類の精米及び販売を行っております。ウイングエース株式会社が菓子類等を、株式会社池光エンタープライズがアジアを中心としたビールやワイン等を、株式会社ヴィントナーズ及びアグリ株式会社がワインを、サンエイト貿易株式会社が高級洋菓子原材料を輸入しております。また、株式会社コダマなどが食肉の加工製造及び販売を行っております。
2025/06/26 13:48
#6 会計方針に関する事項(連結)
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2025/06/26 13:48
#7 収益認識関係、財務諸表(連結)
取引の対価は、履行義務を充足してから主として1年以内に受領しており、重大な金融要素は含まれておりません。
なお、主に食料事業の直送取引に関しては、出荷・配送の一連の作業は他の当事者により行われており、当社は、在庫リスク及び価格裁量権を有していないことから、当該他の当事者により商品が提供されるように手配することが当社の履行義務であり、代理人として取引を行っていると判断し、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。
(2) 一定期間にわたる収益の認識(エネルギー事業、建設関連事業)
2025/06/26 13:48
#8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
自動車関連事業においては割賦販売を行っており、当該債権の回収は商品の引渡し後概ね5年の割賦払い期間にわたり、顧客と約束した対価の額と当該商品の現金販売価格との差額に重要性があることから、重要な金融要素が含まれていると判断しております。このため、商品の引渡し時点では販売価格から重要な金融要素を除いた額で収益を認識し、重要な金融要素部分については決済期日までの期間にわたり各期の純損益に配分しております。
なお、主に食料事業の直送取引に関しては、出荷・配送の一連の作業は他の当事者により行われており、当社及び連結子会社は、在庫リスク及び価格裁量権を有していないことから、当該他の当事者により商品が提供されるように手配することが当社及び連結子会社の履行義務であり、代理人として取引を行っていると判断し、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。
(2) 一定期間にわたる収益の認識(エネルギー事業、建設関連事業)
2025/06/26 13:48
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/26 13:48
#10 報告セグメントの概要(連結)
当社は、本社に商品別・業態別の事業部を置き、各事業部は、商品・顧客・マーケット別に戦略を立案し、事業活動を行っております。
したがって、当社は、商品別の事業部及び業態別のマトリクスセグメントで構成されており、そのマトリクスを提供する商品及びサービスで集約する形で、「エネルギー事業」「食料事業」「建設関連事業」「自動車関連事業」「海外・貿易事業」「ペット関連事業」「ファーマシー事業」の7つを報告セグメントとしております。
「エネルギー事業」は、当社が、ENEOS株式会社などの特約店として、ガソリン、灯油、軽油、重油、LPガスを販売するほか、太陽光発電、LEDなどの環境商材等を販売しております。
2025/06/26 13:48
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本アジア・
オセアニア
米国その他地域合計
492,50540,74440,472558574,281
2025/06/26 13:48
#12 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2025年3月31日現在
エネルギー事業686(858)
食料事業503(564)
建設関連事業330(67)
(注)1.従業員数は、就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。
2.従業員数欄の( )は、臨時従業員数の年間平均雇用人員を外数で記載しております。
2025/06/26 13:48
#13 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注)1及び株式数が増加した理由(注)2当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
925858
キリンホールディングス㈱367,390367,390食料事業における酒類などの主要仕入先であり、取引関係の構築・強化を目的として保有しております。
763770
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注)1及び株式数が増加した理由(注)2当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
4475
㈱ヴィア・ホールディングス354,888351,978食料事業における各種商品の得意先として、取引関係の構築・強化を目的として保有しております。
4147
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注)1及び株式数が増加した理由(注)2当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注)1及び株式数が増加した理由(注)2当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果につきましては、守秘義務等の観点から記載が困難であるため、記載しておりません。なお、保有の合理性につきましては、個別銘柄毎に、保有の意義、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査しており、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
2.株式数が増加した銘柄は、取引先持株会を通じた株式の取得によるものであります。
2025/06/26 13:48
#14 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
用途資産名称及び場所種類減損損失(百万円)
エネルギー事業小売店舗(宮城県仙台市)1件建物等0
食料事業小売店舗他(宮城県仙台市他)2件建物等145
自動車事業小売店舗(北海道旭川市)1件建物等44
営業活動から生ずる継続した損失の計上、時価の著しい下落等があったため、上記の資産又は資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額747百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物224百万円、土地62百万円、のれん445百万円及びその他15百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定士による鑑定評価額、路線価による相続税評価額又は固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額を使用し、使用価値は将来キャッシュ・フローを加重平均資本コスト(WACC)7.45%で割り引いて算定しております。
2025/06/26 13:48
#15 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
a.大株主とは、総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者をいう。
b.主要な取引先とは、当社グループが商品・サービスを提供している者であって、直近事業年度における当社の連結売上高の2%の額を超える取引先をいう。
c.主要な取引先とする者とは、当社グループに対して商品・サービスを提供している者であって、当該取引先の直近事業年度における取引額が、当該取引先の年間連結売上高の2%の額を超える取引先をいう。
2025/06/26 13:48
#16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は5,742億81百万円(前期比0.4%増)、営業利益は159億12百万円(前期比1.5%増)、経常利益は177億46百万円(前期比4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は106億90百万円(前期比5.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/26 13:48
#17 設備投資等の概要
エネルギー事業においては、ガソリンスタンドの改装、油槽所の改修、LPガス供給設備等を中心に2,315百万円の設備投資を実施いたしました。
食料事業においては、製造設備の増設等を中心に484百万円の設備投資を実施いたしました。
建設関連事業においては193百万円の設備投資を実施いたしました。
2025/06/26 13:48
#18 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、宮城県その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)等を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は669百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は4百万円であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は737百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は72百万円であります。
2025/06/26 13:48
#19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/26 13:48
#20 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 13:48

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。