8037 カメイ

8037
2026/08/21
時価
1436億円
PER 予
11.06倍
2010年以降
赤字-22.11倍
(2010-2026年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.16-0.82倍
(2010-2026年)
配当 予
3.12%
ROE 予
6.69%
ROA 予
3.66%
資料
Link
CSV,JSON

カメイ(8037)の売上高 - ペット関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
143億1600万
2013年6月30日 -70.67%
41億9900万
2013年9月30日 +87.12%
78億5700万
2013年12月31日 +46.14%
114億8200万
2014年3月31日 +30.25%
149億5500万
2014年6月30日 -71.56%
42億5300万
2014年9月30日 +84.6%
78億5100万
2014年12月31日 +44.01%
113億600万
2015年3月31日 +27.68%
144億3600万
2015年6月30日 -70.28%
42億9000万
2015年9月30日 +82.59%
78億3300万
2015年12月31日 +40.9%
110億3700万
2016年3月31日 +27.91%
141億1700万
2016年6月30日 -69.87%
42億5400万
2016年9月30日 +82.2%
77億5100万
2016年12月31日 +41.01%
109億3000万
2017年3月31日 +30.16%
142億2600万
2017年6月30日 -71.05%
41億1900万
2017年9月30日 +81.38%
74億7100万
2017年12月31日 +37.77%
102億9300万
2018年3月31日 +26.68%
130億3900万
2018年6月30日 -73.17%
34億9800万
2018年9月30日 +85.05%
64億7300万
2018年12月31日 +41.51%
91億6000万
2019年3月31日 +30.34%
119億3900万
2019年6月30日 -69.74%
36億1300万
2019年9月30日 +82.09%
65億7900万
2019年12月31日 +41.83%
93億3100万
2020年3月31日 +31.5%
122億7000万
2020年6月30日 -68.08%
39億1600万
2020年9月30日 +81.44%
71億500万
2020年12月31日 +39.61%
99億1900万
2021年3月31日 +29.51%
128億4600万
2021年6月30日 -70.83%
37億4700万
2021年9月30日 +79.93%
67億4200万
2021年12月31日 +42.17%
95億8500万
2022年3月31日 +32.02%
126億5400万
2022年6月30日 -69.27%
38億8900万
2022年9月30日 +82.03%
70億7900万
2022年12月31日 +43.49%
101億5800万
2023年3月31日 +33.1%
135億2000万
2023年6月30日 -67.5%
43億9400万
2023年9月30日 +79.54%
78億8900万
2023年12月31日 +39.04%
109億6900万
2024年3月31日 +30.31%
142億9400万
2024年9月30日 -47.11%
75億6000万
2025年3月31日 +89.3%
143億1100万
2025年9月30日 -45.87%
77億4600万
2026年3月31日 +86.87%
144億7500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)268,309583,078
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)7,70419,181
② 決算日後の状況
特記事項はありません。
2026/06/25 13:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ファーマシー事業」は、当社、株式会社まろん、株式会社遠藤薬局、株式会社水戸薬局、株式会社アイム、エムシーエス株式会社及び株式会社カメイファーマシー東北が調剤薬局を運営し、処方薬及び一般医薬品を販売するほか、在宅医療や介護関連事業の訪問介護、通所介護などを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 13:48
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱パシフィック
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/25 13:48
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 13:48
#5 事業の内容
三興メイビス株式会社、KCセントラル貿易株式会社、カメイ・プロアクト株式会社、Mitsuwa Corporation、Nagatoshi Produce Co., Ltd.、Daiei Trading Co., Inc.、Lee Huat Yap Kee Pte. Ltd.、Kamei Energy Singapore Pte. Ltd.、Imei(Exim) Pte. Ltd.、Eastern Green Marketing Pte. Ltd.、Kamei Vietnam Joint Stock Company
(6) ペット関連事業
株式会社オーシマ小野商事がペットフード、ペット用品、園芸資材、農業資材等の販売を行っております。また、プライベートブランドの開発・輸入を行うほか、企画・販売促進のコンサルティングサービス等を行っております。
2026/06/25 13:48
#6 会計方針に関する事項(連結)
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2026/06/25 13:48
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/25 13:48
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社は、本社に商品別・業態別の事業部を置き、各事業部は、商品・顧客・マーケット別に戦略を立案し、事業活動を行っております。
したがって、当社は、商品別の事業部及び業態別のマトリクスセグメントで構成されており、そのマトリクスを提供する商品及びサービスで集約する形で、「エネルギー事業」「食料事業」「建設関連事業」「自動車関連事業」「海外・貿易事業」「ペット関連事業」「ファーマシー事業」の7つを報告セグメントとしております。
「エネルギー事業」は、当社が、ENEOS株式会社などの特約店として、ガソリン、灯油、軽油、重油、LPガスを販売するほか、太陽光発電、LEDなどの環境商材等を販売しております。
2026/06/25 13:48
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本アジア・
オセアニア
米国その他地域合計
499,17139,25243,997657583,078
2026/06/25 13:48
#10 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
海外・貿易事業911(304)
ペット関連事業96(79)
ファーマシー事業646(292)
(注)1.従業員数は、就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。
2.従業員数欄の( )は、臨時従業員数の年間平均雇用人員を外数で記載しております。
2026/06/25 13:48
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
a.大株主とは、総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者をいう。
b.主要な取引先とは、当社グループが商品・サービスを提供している者であって、直近事業年度における当社の連結売上高の2%の額を超える取引先をいう。
c.主要な取引先とする者とは、当社グループに対して商品・サービスを提供している者であって、当該取引先の直近事業年度における取引額が、当該取引先の年間連結売上高の2%の額を超える取引先をいう。
2026/06/25 13:48
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は5,830億78百万円(前期比1.5%増)、営業利益は169億75百万円(前期比6.7%増)、経常利益は186億55百万円(前期比5.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は119億0百万円(前期比11.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/25 13:48
#13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、その他の営業収益に独立掲記しておりました「作業収入」、「保険代理店収入」、「その他」は、比較可能性を高めるため、当事業年度より「売上高」に含めることとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、その他の営業収益に表示していた「作業収入」2,350百万円、「保険代理店収入」369百万円、「その他」216百万円を、「売上高」356,182百万円に含める組替えを行っております。
2026/06/25 13:48
#14 設備投資等の概要
海外・貿易事業においては、倉庫や店舗の改修等を中心に6,760百万円の設備投資を実施いたしました。
ペット関連事業においては、事務所の改修等を中心に27百万円の設備投資を実施いたしました。
ファーマシー事業においては、店舗の改修等を中心に276百万円の設備投資を実施いたしました。
2026/06/25 13:48
#15 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、宮城県その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)等を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は737百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は72百万円であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は698百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は9百万円であります。
2026/06/25 13:48
#16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 13:48
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 13:48

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。