カメイ(8037)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファーマシー事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -6600万
- 2014年12月31日
- 1億8100万
- 2015年12月31日 +88.4%
- 3億4100万
- 2016年12月31日 -82.11%
- 6100万
- 2017年12月31日 +275.41%
- 2億2900万
- 2018年12月31日
- -3億3100万
- 2019年12月31日 +100%
- 0
- 2020年12月31日
- -4800万
- 2021年12月31日
- 8300万
- 2022年12月31日 -24.1%
- 6300万
- 2023年12月31日 +353.97%
- 2億8600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/08 13:22
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、報告セグメント その他(注)1 合計 ファーマシー事業 計 売上高 13,441 385,136 7,435 392,571
不動産賃貸業等を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は109億69百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は3億9百万円(前年同期比209.8%増)となりました。2024/02/08 13:22
(ファーマシー事業)
当事業部門につきましては、新型コロナウイルス感染症の5類移行により医療機関への受診抑制が緩和するなか、新規出店による店舗網の拡充効果や地域の皆様から選ばれる「かかりつけ薬剤師・薬局」への取り組みなどにより処方箋枚数が伸長し順調に推移しました。