営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 56億2700万
- 2014年12月31日 +13.74%
- 64億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,193百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,173百万円及び固定資産に係る調整額△19百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/05 14:22
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,628百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,634百万円及び固定資産に係る調整額5百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/05 14:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は、お客様の多様なニーズに的確にお応えするため、新商材、新事業開発に積極的に取り組むとともに、各種商材の複合営業を強力に推進しました。また、グループの総合力向上と経営基盤の強化を図るため、M&Aによる事業領域の拡大と新規顧客獲得に積極的に取り組みました。さらに、組織改革や財務改革を推進するとともに、基幹システムの刷新などにより経営の効率化に努めました。2015/02/05 14:22
以上の結果、売上高は石油製品需要の減少などにより3,965億6百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は利益率の改善に努めたことにより64億円(前年同期比13.7%増)、経常利益は67億3百万円(前年同期比0.8%増)となりました。また、連結子会社である仙台コカ・コーラボトリング株式会社によるコカ・コーライーストジャパン株式会社との間の株式交換契約の締結に伴い、繰延税金負債(法人税等調整額)を計上した結果、四半期純利益は16億2百万円(前年同期比56.4%減)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。