売上高
連結
- 2014年12月31日
- 118億7200万
- 2015年12月31日 -3.8%
- 114億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/09 13:35
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は、お客様の多様なニーズに的確にお応えするため、新商材、新事業開発に積極的に取り組むとともに、各種商材の複合営業を強力に推進しました。また、グループの総合力向上と経営基盤の強化を図るため、M&Aによる事業領域の拡大と新規顧客獲得に積極的に取り組みました。さらに、組織改革や財務改革を推進し経営の効率化に努めました。2016/02/09 13:35
以上の結果、売上高は原油価格の大幅な下落に伴う石油製品価格の低下、並びに仙台コカ・コーラボトリング株式会社が連結子会社から外れた影響などにより3,145億93百万円(前年同期比20.7%減)、営業利益は利益率の改善に努めたことなどにより73億29百万円(前年同期比14.5%増)、経常利益は82億98百万円(前年同期比23.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した繰延税金負債(法人税等調整額)がなくなったことなどにより49億32百万円(前年同期比207.8%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。