営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 58億8300万
- 2017年12月31日 -10.61%
- 52億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,737百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,762百万円及び固定資産に係る調整額24百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/08 14:08
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,787百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,821百万円及び固定資産に係る調整額33百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/08 14:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、グループの総合力向上と経営基盤を強化し将来にわたる持続的な成長を図るため、新規顧客獲得を推進するとともに、M&Aによる事業領域の拡大に積極的に取り組み、サンエイト貿易株式会社(高級洋菓子原材料の販売)、株式会社コダマ(食肉の加工製造及び販売)などを当社グループに迎え入れ、食料事業の強化を図りました。さらに、環境の変化に対応すべく、組織、財務、物流などの改革を推進し経営の効率化に努めました。2018/02/08 14:08
以上の結果、売上高は3,170億84百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益はM&Aに伴う一時費用の計上など販管費の増加により52億59百万円(前年同期比10.6%減)、経常利益は61億98百万円(前年同期比12.6%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は42億15百万円(前年同期比13.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。