- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△608百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△609百万円及び固定資産に係る調整額1百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/08/08 13:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△627百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△631百万円及び固定資産に係る調整額4百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 13:17 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。
この結果、当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が971百万円増加し、流動負債の「その他」が45百万円増加し、固定負債の「その他」が928百万円増加しております。なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2019/08/08 13:17- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/08 13:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態
当第1四半期連結会計期間末の総資産は2,373億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億12百万円減少しました。これは主として、未完成工事にかかる仕掛品が38億20百万円、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)の適用等により有形固定資産が11億10百万円それぞれ増加した一方、前連結会計年度末に計上された売掛金の回収が進んだことなどにより受取手形及び売掛金が66億77百万円減少したことによるものであります。
負債は1,291億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億21百万円減少しました。これは主として、未完成工事にかかる前受金の増加によりその他流動負債が36億58百万円、「IFRS第16号」の適用等によりその他固定負債が11億41百万円それぞれ増加した一方、前連結会計年度末に計上された買掛金の支払いにより支払手形及び買掛金が62億71百万円減少したことによるものであります。
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