法人税等調整額
連結
- 2016年3月31日
- -16億6200万
- 2017年3月31日 -2.83%
- -17億900万
個別
- 2016年3月31日
- 18億6600万
- 2017年3月31日
- -18億6400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、グループの総合力向上と経営基盤を強化し将来にわたる持続的な成長を図るため、M&Aによる事業領域の拡大と新規顧客獲得に積極的に取り組みました。さらに、環境の変化に対応すべく、組織、財務、物流などの改革を推進し経営の効率化に努めました。2022/06/22 9:16
以上の結果、売上高は4,234億69百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は石油製品の販売競争の激化による利益率の低下などにより104億74百万円(前年同期比8.6%減)、経常利益は119億97百万円(前年同期比3.6%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上した海外子会社における繰延税金資産(法人税等調整額)15億67百万円がなくなったことなどにより78億36百万円(前年同期比15.6%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損失は5億30百万円(前年同期比18.4%増)となりました。2022/06/22 9:16
いわゆる税金費用は、前期に計上した海外子会社における繰延税金資産(法人税等調整額)15億67百万円がなくなったことなどにより前年同期と比べ12億49百万円増加し、42億24百万円となりました。
以上により、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は78億36百万円(前年同期比15.6%減)となりました。