無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 97億9700万
- 2017年3月31日 -19.33%
- 79億300万
個別
- 2016年3月31日
- 59億4400万
- 2017年3月31日 -16.05%
- 49億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、主に全社資産に係る減価償却費であります。2022/06/22 9:16
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として機械装置及び運搬具であります。2022/06/22 9:16
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/06/22 9:16 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 借入金等の担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/06/22 9:16
(2) 取引保証金の代用として、担保に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建設仮勘定 3,151 - 無形固定資産その他 950 858 定期預金 2,200 2,200
- #5 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/22 9:16
投資活動の結果得られた資金は前年同期と比較して105億32百万円増加し14億19百万円(前年同期は91億13百万円の支出)となりました。主な要因は、投資有価証券の売却による収入が84億34百万円(前年同期は1億7百万円の収入)、無形固定資産の取得による支出が4億8百万円(前年同期は16億41百万円の支出)となったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/22 9:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 有形固定資産 2,736 2,687 無形固定資産 306 297 その他 773 454
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/22 9:16
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 有形固定資産 3,576 3,629 無形固定資産 318 326 課税合併差益 88 88
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 5~15年2022/06/22 9:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 6~15年2022/06/22 9:16
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/06/22 9:16