建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 187億4900万
- 2020年3月31日 +1.41%
- 190億1400万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/22 9:22
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2 2 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/22 9:22
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 建物及び構築物 22百万円 14百万円 機械装置及び運搬具 51 47 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/22 9:22
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 建物及び構築物 31百万円 105百万円 機械装置及び運搬具 4 8 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 借入金等の担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/06/22 9:22
(2) 取引保証金の代用として、担保に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 担保に供している資産 建物及び構築物 1,357百万円 1,326百万円 土地 3,675 3,675
前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 建物及び構築物 35百万円 34百万円 土地 874 874 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 営業活動から生ずる継続した損失の計上、時価の著しい下落等があったため、上記の資産又は資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額791百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物393百万円、のれん179百万円及びその他218百万円であります。2022/06/22 9:22
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定士による鑑定評価額、路線価による相続税評価額又は固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額を使用し、使用価値は将来キャッシュ・フローを加重平均資本コスト(WACC)7.41%~8.60%で割り引いて算定しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/22 9:22
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 3~15年