仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 69億2600万
- 2022年3月31日 -64.55%
- 24億5500万
個別
- 2021年3月31日
- 69億1800万
- 2022年3月31日 -65.6%
- 23億8000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/30 13:48
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、「契約資産」は6,278百万円増加し、「商品」は701百万円減少し、「仕掛品」は13,460百万円減少しております。当事業年度の売上高は9,903百万円減少し、売上原価は10,277百万円減少し、販売費及び一般管理費は91百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ465百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は648百万円増加しております。
当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益はそれぞれ9.61円及び9.61円増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/30 13:48
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、「受取手形、売掛金及び契約資産」は5,748百万円増加し、「商品及び製品」は114百万円増加し、「仕掛品」は13,460百万円減少しております。当連結会計年度の売上高は8,937百万円減少し、売上原価は8,933百万円減少し、金融収益等は864百万円増加し、販売費及び一般管理費は634百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,494百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,953百万円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。