営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 79億5000万
- 2022年12月31日 +23.96%
- 98億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,149百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,165百万円及び固定資産に係る調整額16百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/09 13:15
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,447百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,474百万円及び固定資産に係る調整額26百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/09 13:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、グループの総合力向上と経営基盤を強化し将来にわたる持続的な成長を図るため、新規顧客獲得を推進するとともにM&Aによる事業領域の拡大に積極的に取り組みました。さらに、環境の変化に対応すべく、組織、財務、物流などの改革を推進し経営の効率化に努めました。2023/02/09 13:15
以上の結果、売上高は原油価格高騰に伴う石油製品価格の上昇や、前期のM&Aなどにより海外・貿易事業及び建設関連事業が伸長し3,925億71百万円(前年同期比17.4%増)、営業利益は98億55百万円(前年同期比24.0%増)、経常利益は109億51百万円(前年同期比19.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前期に計上した減損損失がなくなったことなどにより70億31百万円(前年同期比45.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。