- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 132,621 | 262,013 | 411,687 | 572,233 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 4,189 | 7,760 | 11,319 | 16,263 |
② 決算日後の状況
2024/06/28 13:47- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ファーマシー事業」は、当社、株式会社まろん、株式会社遠藤薬局、株式会社水戸薬局、株式会社アイム、エムシーエス株式会社及び株式会社カメイファーマシー東北が調剤薬局を運営し、処方薬及び一般医薬品を販売するほか、在宅医療や介護関連事業の訪問介護、通所介護などを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2024/06/28 13:47- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱パシフィック
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/06/28 13:47 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2024/06/28 13:47- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 2,241百万円 |
| 営業利益 | 82 |
| 経常利益 | 85 |
| 税金等調整前当期純利益 | 85 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 87 |
| 1株当たり当期純利益 | 2.61円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定された
売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における
売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、のれん償却額を加味して算定しております。
2024/06/28 13:47- #6 会計方針に関する事項(連結)
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2024/06/28 13:47- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/28 13:47 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(表示方法の変更)
当連結会計年度において、本邦以外の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるため、記載しております。なお、前連結会計年度については、当該変更後の区分で表示しております。
2024/06/28 13:47- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(表示方法の変更)
当連結会計年度において、「2.地域ごとの情報(1)売上高」を記載したため、同一の区分で表示しております。なお、前連結会計年度については、当該変更後の区分で表示しております。
2024/06/28 13:47- #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
a.大株主とは、総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者をいう。
b.主要な取引先とは、当社グループが商品・サービスを提供している者であって、直近事業年度における当社の連結売上高の2%の額を超える取引先をいう。
c.主要な取引先とする者とは、当社グループに対して商品・サービスを提供している者であって、当該取引先の直近事業年度における取引額が、当該取引先の年間連結売上高の2%の額を超える取引先をいう。
2024/06/28 13:47- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は自動車関連事業や海外・貿易事業の伸長などにより5,722億33百万円(前期比3.8%増)、営業利益は156億71百万円(前期比0.3%増)、経常利益は170億53百万円(前期比2.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、101億11百万円(前期比18.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2024/06/28 13:47- #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、宮城県その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)等を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は669百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は10百万円であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は669百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は4百万円であります。
2024/06/28 13:47- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2024/06/28 13:47- #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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