営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 156億1900万
- 2024年3月31日 +0.33%
- 156億7100万
個別
- 2023年3月31日
- 71億7100万
- 2024年3月31日 -29.26%
- 50億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産の増加額であります。2024/06/28 13:47
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用(受益者負担金)の償却額を含めております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- の概算額及びその算定方法2024/06/28 13:47
(概算額の算定方法)売上高 2,241百万円 営業利益 82 経常利益 85
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、のれん償却額を加味して算定しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②主要事業である「エネルギー」「建設関連」「自動車関連」等、社会インフラに貢献する事業の更なる拡大と、シェアアップや効率経営による利益基盤強化を徹底し、ポートフォリオの変革を継続的に実施する。2024/06/28 13:47
③拠点・物流の合理化、人的リソースの最適配置、既存事業(既存会社)の更なるシナジー発揮、データマーケティングの推進により、効率的に稼ぐ力(営業利益率)の向上を図る。
④新規・成長分野への投資を積極的に行う。具体的には、エネルギー・インフラ関連を軸とした脱炭素への取り組みや、日本産食品を中心とした海外・貿易事業の拡大、M&Aや一部出資を含めた事業投資を推進する。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/06/28 13:47
当連結会計年度の経営成績は、売上高は自動車関連事業や海外・貿易事業の伸長などにより5,722億33百万円(前期比3.8%増)、営業利益は156億71百万円(前期比0.3%増)、経常利益は170億53百万円(前期比2.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、101億11百万円(前期比18.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。