- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,878,891 | 14,306,601 | 20,540,663 | 30,700,648 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △350,583 | 30,323 | △193,391 | 451,877 |
2016/06/24 11:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2016/06/24 11:06- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 富士通株式会社 | 2,640,113千円 |
2016/06/24 11:06- #4 事業等のリスク
④ 特定取引先への依存リスク
当社グループの主要な取引先は、富士通株式会社であり、当連結会計年度において当社グループの売上高に占める富士通株式会社の割合は8.6%、仕入高に占める割合は20.7%であります。富士通株式会社とはパートナー契約を締結しております。取引関係は安定的に推移してまいりましたが、このような取引関係が継続困難となった場合や、何らかの理由で支障が生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2) 品質に関するリスク
2016/06/24 11:06- #5 業績等の概要
情報通信機器部門
情報通信機器部門におきましては、低迷していたWindows Server 2003の更新需要を盛り返すに至らなかったほか、期末において製造や医療の大型ハード商談が延伸したことにより、売上高は、101億13百万円(前期比90.1%)と減少しました。
ソリューションサービス部門
2016/06/24 11:06- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 売上および売上原価
当情報サービス業界におきましては、顧客の投資意欲が消極化する傾向が現れ、特に第4四半期の民需分野では、企業規模の大小を問わずICTへの取組みに対して慎重な姿勢が強まり、売上高は307億円(前期比93.8%)、売上原価は244億99百万円(前期比90.3%)となりました。売上高総利益率は20.2%となりました。
情報通信機器部門におきましては、低迷していたWindows Server 2003の更新需要を盛り返すに至らなかったほか、期末において製造や医療の大型ハード商談が延伸したことにより、売上高は101億13百万円(前期比90.1%)と全売上高の32.9%(前期34.3%)となりました。
2016/06/24 11:06- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高仕入高 | 250,697千円1,686,457 | 230,617千円1,508,197 |
| 営業取引以外の取引による取引高 | 2,899 | 574 |
2016/06/24 11:06- #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
純資産合計 1,120,755千円
売上高 3,848,310千円
税引前当期純利益 158,406千円
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