売上高
連結
- 2018年3月31日
- 332億8657万
- 2019年3月31日 +6.57%
- 354億7403万
個別
- 2018年3月31日
- 321億3481万
- 2019年3月31日 +3.33%
- 332億589万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/21 13:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,910,482 16,071,926 23,099,721 35,474,038 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △215 453,512 348,983 853,879 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2019/06/21 13:53
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
DAIKO GLOBAL MARKETING CO.,LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/21 13:53 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/21 13:53
顧客の名称又は氏名 売上高 富士通株式会社 2,891,670千円 - #5 事業等のリスク
- ④ 特定取引先への依存リスク2019/06/21 13:53
当社グループの主要な取引先は、富士通株式会社であり、当連結会計年度において当社グループの売上高に占める富士通株式会社の割合は8.2%、仕入高に占める割合は20.1%であります。富士通株式会社とはパートナー契約を締結しております。取引関係は安定的に推移してまいりましたが、このような取引関係が継続困難となった場合や、何らかの理由で支障が生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2) 品質に関するリスク - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法2019/06/21 13:53
(概算額の算定方法)売上高 2,894百万円 営業利益 116百万円 経常利益 67百万円 税金等調整前当期純利益 56百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 19百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/21 13:53
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 役員の報酬等
- イ 常勤取締役2019/06/21 13:53
当期純利益に加え、受注高、売上高、粗利益、営業利益(SE部門の取締役についてはSE部門の総稼働率)を指標としております。
ロ 執行役員 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、「お客様の価値(業績)を高める経営パートナー」となることを目標に、お客様の企業価値を高める最適なソリューションの提案や高付加価値商品の開発・拡販に努め、お客様との信頼関係をより強いものにしてまいります。2019/06/21 13:53
現中期経営計画において、持続的成長の実現を目標としております。成長性・収益性については売上高および営業利益、資本効率についてはROE(自己資本利益率)を経営の重点指標としております。
そのため、当社グループのコア市場である中堅市場に経営資源を集中させるとともに、独自のビジネスモデルを創造することで、品質・生産性の向上に努め、収益力の強化を図ってまいります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信機器部門2019/06/21 13:53
情報通信機器部門におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化により、受注高は増加しましたが、前期大型案件の影響により、売上高は、112億81百万円(前期比97.1%)と減少しました。
ソリューションサービス部門 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/21 13:53
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
(2) 持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/21 13:53
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高 195,489千円1,531,173 225,517千円1,628,991 営業取引以外の取引による取引高 5,295 26,247 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 純資産合計 1,207,179千円2019/06/21 13:53
売上高 3,437,894千円
税引前当期純利益 51,038千円