- 8023
- 2026/09/18
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 7.58倍
- 2010年以降
- 赤字-54.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.3-5.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 13.12%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2021年3月31日
- 1億8135万
- 2022年3月31日 -15.38%
- 1億5345万
個別
- 2021年3月31日
- 1億8135万
- 2022年3月31日 -15.38%
- 1億5345万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/24 11:15
(注)1 平均利率については、借入金の当期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 3,300,000 2,600,000 0.55 - 1年以内に返済予定の長期借入金 27,900 27,900 0.58 - 1年以内に返済予定のリース債務 115,538 116,474 1.09 -
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2022/06/24 11:15
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 短期借入金 2,850,000千円 2,150,000千円 1年内返済予定の長期借入金 27,900 27,900 長期借入金 181,350 153,450 計 3,059,250 2,331,350 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財務政策2022/06/24 11:15
当社グループは運転資金の安定的かつ機動的な確保を重視した資金調達を基本方針としており、子会社の取得等の多額の資金需要に対しては、必要に応じて外部金融機関から資金調達しております。また、当社グループは、資金の効率的な活用と金融費用の削減を目的として、CMS(キャッシュ・マネジメント・システム)を導入しております。さらに、グループ内の資金調達・管理の一元化を行い、より一層グループ全体の資金効率化を進めてまいります。当連結会計年度末における借入金は、短期借入金26億円及び長期借入金1億81百万円であります。
当社グループは、営業活動によるキャッシュ・フローの創出能力と、金融機関との相対取引により、当社グループの成長を維持するための運転資金の確保・調達が可能であると判断しております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/06/24 11:15
(※1)「現金及び預金」、「受取手形及び売掛金」、「支払手形及び買掛金」及び「短期借入金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 社債 100,000 100,000 - 長期借入金(※3) 209,250 209,264 14 負債計 309,250 309,264 14
(※2)市場価格のない株式等は、「投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。