東海エレクトロニクス(8071)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中部・関西第1カンパニーの推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 9999万
- 2018年6月30日 +6.63%
- 1億662万
- 2019年6月30日 -45.03%
- 5861万
- 2020年6月30日 -5.53%
- 5537万
- 2021年6月30日 +43.35%
- 7938万
- 2022年6月30日 +58.54%
- 1億2585万
- 2023年6月30日 +22.9%
- 1億5466万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報通信分野においては、お客様でのエレクトロニクス製品等の調達難の影響で生産調整があり、電子デバイスなどの販売が減少しました。一方、自動車分野においては、電子デバイス、高機能材料等の販売が堅調に推移したことに加え、FA・工作機械分野においても、自動車及び半導体製造装置向けの需要が堅調に推移したことなどから、売上高は11億5百万円となり前年同期比7.3%の増加となりました。2023/08/10 11:34
○中部・関西第1カンパニー
医療分野においては、病院向け通信機器並びに眼科医療機器向け電子デバイスの販売が減少しました。FA・工作機械分野においては、材料不足による部材の長納期化により供給面で厳しい状況が続いていますが、自動車関連及び半導体関連での設備投資が堅調に推移したことなどから、売上高は27億6百万円となり前年同期比13.1%の増加となりました。