東海エレクトロニクス(8071)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中部・関西第1カンパニーの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 2億895万
- 2018年9月30日 +0.05%
- 2億905万
- 2019年9月30日 -46.22%
- 1億1243万
- 2020年9月30日 -8.2%
- 1億321万
- 2021年9月30日 +84.72%
- 1億9065万
- 2022年9月30日 +61.61%
- 3億810万
- 2023年9月30日 -6.44%
- 2億8827万
- 2024年9月30日 -71.46%
- 8227万
- 2025年9月30日 +61.87%
- 1億3317万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報通信分野においては、お客様でのエレクトロニクス製品等の調達難が解消したことに伴い、電子デバイスなどの販売が増加しました。一方、自動車分野、FA・工作機械分野においては、中国向け需要の減速により電子デバイス、高機能材料等の販売が減少したことなどから、売上高は21億6千9百万円となり前年同期比0.2%の減少となりました。2023/11/13 13:02
○中部・関西第1カンパニー
FA・工作機械分野においては、自動車関連及び半導体関連向けの設備投資が低迷し電子デバイスの販売が減少しました。また、医療分野においても、病院向け通信機器並びに眼科医療機器向け電子デバイスの販売が減少したことなどから、売上高は50億9千6百万円となり前年同期比1.5%の減少となりました。