東海エレクトロニクス(8071)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中部・関西第1カンパニーの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 3億1517万
- 2018年12月31日 -6.22%
- 2億9556万
- 2019年12月31日 -54.38%
- 1億3483万
- 2020年12月31日 +3.01%
- 1億3889万
- 2021年12月31日 +107.86%
- 2億8869万
- 2022年12月31日 +58.47%
- 4億5750万
- 2023年12月31日 -9.96%
- 4億1195万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報通信分野においては、お客様での電子部品等の調達難が解消したことで、電子デバイスなどの販売が増加しました。一方、自動車分野、FA・工作機械分野においては、中国向け需要の減速により電子デバイス、高機能材料等の販売が減少したことなどから、売上高は32億4千万円(前年同期比2.9%減)となりました。2024/02/13 11:10
○中部・関西第1カンパニー
FA・工作機械分野においては、自動車関連及び半導体関連向けの設備投資が低迷し電子デバイスの販売が減少しました。また、医療分野においても、病院向け通信機器及び眼科医療機器向け電子デバイスの販売が減少したことなどから、売上高は73億7百万円(前年同期比7.6%減)となりました。