- 8071
- 2026/10/08
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 13.66倍
- 2010年以降
- 3.89-48.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.27-0.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 2.32%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 2582万
- 2015年3月31日 -43.44%
- 1460万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 主な要因は、売上債権の増加2億6千6百万円、たな卸資産の増加4億1千4百万円、法人税等の支払額5億8千1百万円などの減少要因があったものの、増加要因として、税金等調整前当期純利益の計上11億2千6百万円に加え、減価償却費の計上1億3千4百万円、仕入債務の増加1億2千6百万円などの増加要因があったことによるものであります。2015/06/29 15:04
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、支出した資金は5千5百万円(前年同期は6千万円の取得)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは1億5千3百万円の取得となり、前年同期と比較して5億1千万円の減少となりました。主な増加要因として、売上債権の増減額が前年同期と比較して9億3千1百万円、税金等調整前当期純利益が前年同期と比較して1億5千8百万円の増加などがありましたが、減少要因として、たな卸資産の増減額が前年同期と比較して7億1千1百万円、仕入債務の増減額が前年同期と比較して3億4千6百万円減少し、法人税等の支払額が前年同期と比較して4億9千1百万円増加したことなどによるものであります。2015/06/29 15:04
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは5千5百万円の支出となり、前年同期と比較して1億1千5百万円の支出増加となりました。主な要因は、有形固定資産の売却による収入が前年同期では1億1千6百万円あったのに対して、当連結会計年度においては、有形固定資産の売却による収入がなかったことなどによるものであります。