- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しないソフトウエアの設備投資額であります。
【関連情報】
2021/06/28 13:20- #2 事業等のリスク
(13)固定資産及びのれんの減損リスク
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産並びにのれん等を有しております。有形固定資産及び無形固定資産については、資産の簿価が回収できない兆候が認められた場合は、減損テストを行っております。のれん等については、業績計画との乖離や市場の変化等によって、期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合、また、のれんの認識テストにおける将来事業計画が計画通り実現出来ない場合には、当社グループの連結業績に影響を与える可能性があります。
(14)保有有価証券の価格変動に関するリスク
2021/06/28 13:20- #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産 移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
車両運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 2~20年2021/06/28 13:20 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しないソフトウエアの設備投資額であります。
2021/06/28 13:20- #5 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品の増加は、社内ネットワーク構築、プロモーションムービー制作費用等であります。
無形固定資産ののれんの増加は、事業統合により取得したものであります。
2021/06/28 13:20- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産総額は262億3千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ61億4千6百万円の増加となりました。
主な要因は、藤田電機工業株式会社との事業統合などに伴い売上債権が33億5百万円、たな卸資産が11億8千4百万円増加したことに加え、のれんの取得などにより無形固定資産が9億7千3百万円増加したことなどによるものであります。
(負債)
2021/06/28 13:20- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2021/06/28 13:20- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利
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